馬渕教育グループ・東進衛星予備校

第1回 5月 有名大本番レベル記述模試

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実施日 / 5月13日(日)申込締切 / 5月9日(水)

受験対象者下記の大学を第一志望とする者

<国公立大学>
小樽商科大、山形大、埼玉大、東京農工大、東京学芸大、横浜市立大、静岡大、新潟大、金沢大、信州大、三重大、大阪府立大、大阪市立大、岡山大、愛媛大、熊本大 等、有名国立大学(医学部医学科を除く)
<私立大学>
明治大、青山学院大、立教大、法政大、中央大、関西学院大、関西大、同志社大、立命館大、日本大、東洋大、駒沢大、専修大、京都産業大、近畿大、甲南大、龍谷大、学習院大、芝浦工業大、成蹊大、成城大、明治学院大、日本女子大、国際基督教大、南山大、西南学院大 等、有名私立大学(医学部医学科を除く)

「絶対評価」「相対評価」の2つのものさしで合格可能性と、合格への道標を提示します。

特長1
年5回、合格までにあと何点必要かを明らかにする入試本番直前の記述模試
特長2
難関大に入試に必要な記述力を養う本番レベルの出題形式・レベル
特長3
試験実施から最短10日後の成績表スピード返却

早期の模試受験で学力UP!

模試を初めて受験した時期によって、学力に大きな差が出ます。下のグラフは、高3・4月の「センター試験本番レベル模試」の結果を、初回受験時期が高1・10月(①)と高2・10月(②)、そして高3・4月(③)の3つに分けて比べたものです。①は③に対し76.4点、②は③に対し52.1点上回りました。これは早期の模試受験が有効であり、本格的に受験勉強をスタートするきっかけになることを意味しています。

まだ模試を受けていない高2生・高1生は、直近の模試に申し込むなど、今すぐ行動に移しましょう。また、高3生も同じです。残りの期間を全力で学習に取り組むことで、志望校合格を勝ち取りましょう。

高校生レベル(マーク・記述)模試と大学合格基礎力判定テストで学力の土台を固め、センター試験本番レベル模試には秋からチャレンジ。高2の秋から連続受験することで、入試に必要な基礎学力を身につけていきます。東大志望校は、2月に行われる東大入試同日体験受験を必ず受験しましょう。

高校生レベル(マーク・記述)模試と大学合格基礎力判定テストを定期的に受験して、学力を高めていきます。全国統一高校生テストとセンター試験同日体験受験は、先輩とともに入試本番同様の真剣勝負を体験する絶好の機会難関大を目指す君は必ず受験しましょう。

月1回の連続受験で学力を伸ばす!

有名大本番レベル記述模試は、センター試験本番レベル模試とのドッキング判定【解説】を実施します。偶数月にセンター試験本番レベル模試、奇数月に有名大本番レベル記述模試と、月1回の連続受験により、志望校合格のための学力が身につきます。志望校の入試がマークシート形式のみの場合も、答えを選択肢から選ぶ訓練だけでなく想起して記述する訓練を積むことで、知識を確かなものにできます。

【解説】
国公立大学の入試では、センター試験と二次試験の結果を総合して合格者が決定されます。東進模試では、センター試験本番レベル模試やセンター試験の自己採点と、難関大本番レベル記述模試、東大本番レベル模試などの記述方式の模試のドッキング判定で、実際の入試同様の総合評価を実施。本番に極めて近いシュミレーションが可能になります。

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