馬渕教育グループ・東進衛星予備校

九大二次試験と同じレベル・ボリューム

九大本番レベル模試

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次回の申込受付は4月1日(日)に開始します。

実施日 / 6月24日(日)申込締切 / 6月20日(水)

「絶対評価」「相対評価」の2つのものさしで合格可能性と、合格への道標を提示します。

ココが違う!九大本番レベル模試3つの特長

本番と同じ出題形式・レベルの“九大二次シミュレーション
東進の九大本番レベル模試は、九大前期試験と同じ出題形式、同じレベルの「本番レベル模試」です。
九大前期試験と同じ出題範囲だから、本番同様の真剣勝負が実現。模試での実戦を通して、学力を飛躍的に向上させることが可能となります。
まさに“九大二次(前期)シミュレーション”の模試です。
センター試験本番レベル模試とのドッキング判定
九大本番レベル模試は、九大合格に必要な学力と現在の学力との差を、具体的な点数で明示します。さらに、センター試験本番レベル模試とのドッキング判定により、現在の位置を正確に把握。本番同様の総合判定を実施します。
本番レベルの問題に挑戦し、これまでの学習法や学習計画の成果を検証すれば、入試本番までの学習の質をより高めることが可能です。
試験実施から最短11日後の成績表スピード返却
従来の模試では、試験実施から成績表返却まで3週間から1カ月もかかり、忘れたころに返ってくるというのが現状。
東進の九大本番レベル模試では、記述形式の模試でありながら、試験実施11日後という答案・成績表のスピード返却を実現。目標達成までの具体的かつ的確な学習計画を素早く立てることができます。
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