馬渕教育グループ・東進衛星予備校

第1回 5月 難関大本番レベル記述模試

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実施日 / 5月13日(日)申込締切 / 5月9日(水)

受験対象者下記の大学を第一志望とする者

<国公立大学>
東京大、京都大、北海道大、東北大、筑波大、千葉大、東京工業大、一橋大、東京外国語大、お茶の水女子大、首都大学東京、横浜国立大、名古屋大、大阪大、神戸大、広島大、九州大、医学部医学科 等、難関国立大学
<私立大学>
早稲田大、慶応義塾大、上智大、東京理科大、医学部医学科 等、難関私立大

※1/20、21に東大本番レベル模試、京大本番レベル模試が実施されるため、最終1月難関大本番レベル記述模試では、東京大学、京都大学の判定は行いません。

「絶対評価」「相対評価」の2つのものさしで合格可能性と、合格への道標を提示します。

特長1
年5回、合格までにあと何点必要かを明らかにする入試本番直前の記述模試
難関大本番レベル記述模試では、難関大入試で求められる論理力・記述力を測定。現在の学力を正確に判断し、一人ひとりの志望大学別に詳細な分析を行う『絶対評価』模試です。母集団によって判断基準にズレが生じる「相対評価」とは異なり、志望校と現在の学力の差を具体的な点数でしることができます。年5回の連続実施なので、志望校までの距離を知り、 今後の学習の指針となる「学力のものさし」として活用できます。
特長2
難関大に入試に必要な記述力を養う本番レベルの出題形式・レベル
難関大本番レベル記述模試は、第1回から第5回まで全範囲から本番レベルの問題を出題します。早期から難関大の出題レベル・傾向を知ることで、最終目標を見据えた計画的な学習が可能。本番同様の真剣勝負で受験できるので、模試を受けている瞬間にも学力はぐんぐん伸びていきます。連続受験で前回からの伸びを確認すれば、勉強法や学習計画の効果を測定することができるので、勉強の質も高まります。
特長3
試験実施から最短12日後の成績表スピード返却※第5回は10日前後
従来の模試では、試験後から成績表返却まで3 週間から1カ月もかかり、忘れた頃に返ってくるというのが現状。難関大本番レベル記述模試では、記述形式の模試でありながら、試験実施12 日後(入試直前の第5回は10日後)という成績表のスピード返却を実現。目標達成までの具体的かつ的確な学習計画を素早く立てることができます。

充実の成績表※実際に返却する成績表と異なる場合があります。

各分野ごとの点数だけでなく
分野別・項目別の学習到達度がひと目でわかる!

志望校合格のために全科目合計であと何点必要なのか、さらには科目別に合格まであと何点必要なのかや、項目ごとの学習完成度がひと目でわかります。

センター試験本番レベル模試とのドッキング判定で
センター試験・二次試験での目標がわかる!

目標点と現在の実力との差がグラフで表示され、合格まであと何点必要かがわかります。

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