馬渕教育グループ・東進衛星予備校

そのテストは私の中の何かを変えた。

全国統一中学生テスト

無料招待:問題は全学年共通 難関高高入試レベル (中3生・中2生・中1生対象)

トップページ > 東進模試 > 全国統一中学生テスト

実施日 / 6月10日(日)

学区・地域も壁を飛び越えて
全国にいる将来のライバルを知るチャンス!

全国順位を知ることは中学生が大きく成長するチャンスです。
そして、成長を促進するのが「ライバル」です。
全学年共通問題を受験して学年の壁や地域の枠を越えて、
全国の「まだ見ぬライバル」に出会ってください。

東進は君の挑戦を待っています。

全国統一中学生テストを受けてキミはこう変わる!

高校受験をする君へ
効率の良い学習方法を知ることで過去の自分に差をつける
充実の成績表で学習分野別の正答率・平均点を知ることができます。また、その結果を踏まえた学習法のアドバイスも成績表に掲載されており、大幅な学力向上のきっかけとなります。
中高一貫校の君へ
大学入試予想偏差値を把握し、
大学受験に向けて早期スタートダッシュを切る!
成績表では、今回の成績をもとに算出された大学入試予想偏差値を知ることで、志望大学と自分の学力との距離を測ることができます。
その距離を把握したうえで、今から勉強の計画を立てれば、第一志望大学合格へ早期スタートダッシュを切ることができます!

全国統一中学生テスト 充実の成績表

充実の成績表が、君の学力を引き上げる!

東進の成績表のすごいトコ!!

1
全国での自分の立ち位置が分かる
2
自分の学力を詳しく知ることができる

表面

裏面

  • 1
  • 科目別成績・総合成績

全学年・学年別・都道府県別(学年別)の3通りで、今回の得点・偏差値・平均点・順位・受験者数を示しています。偏差値は全国統一中学生テストの受験者が母集団となりますので、一般の学力テストとは異なります。偏差値50が今回の受験者集団の平均、偏差値60、40は平均よりおよそ±34%、偏差値70、30は平均よりおよそ±48%の位置にいることを表しています。

  • 2
  • 教科別得点チャート

レーダーチャート形式で、各教科の得点率を全学年平均・学年別平均と比較し、教科間の得意・不得意がひと目で把握できます。学年別では問題がなくとも、全体だと科目間格差が明確化されることもありますので、全学年平均・学年別平均両方を確認してください。

  • 3
  • 全国の受験者の得点分布とあなたの位置

3教科総合の成績分布を全学年(左)学年別(右)の2通りで表示しています。また、受験者の得点位置を緑線で示します。やがて迎える大学入試は全国区で実施されますので、全国での学力位置をしっかり把握することが大切です。

  • 4
  • 高校入試を想定してみると

全国統一中学生テストの受験生は総じて学力が高く意欲的な生徒が多いため、今回のテストの偏差値は通常の学力テストの偏差値よりも低くなります。これを全国の標準的な中学生を母集団とした偏差値として示したのが、全国標準偏差値になります。これをもとに在住地域のトップレベルの公立高校の合格可能生を「A合格有望圏」「B合格可能圏」「C合格努力圏」で判定しています。トップレベルの公立高校の合格可能性は学年別の全国標準偏差値に基づき判定しますので、現在学力での合格可能性を示すものではなく、今後も学習を精力的に継続した場合の入試本番時における合格可能性です。トップレベルの公立高校合格に有望なラインまで今回のテストであと何点必要かを教科別に示し、ラインを超えている場合は☆印を表示します。(☆印のついた教科がある場合、各教科の「あと何点」の合計は3教科の合計と一致しません)

  • 5
  • 難関大学入試を想定してみると

大学入試予想偏差値とは、受験者の今回の成績をもとに、将来の大学入試での偏差値を予想したものです。予想にあたっては全国の東進ハイスクール・東進衛星予備校生の高校入学後の学力の伸び等を分析しています。もちろん、3〜5年後の学力ですから、今後の勉強の仕方や目標の設定法により学力を大きく伸ばすことができます。あくまで今回のテストでの予想偏差値ということで、やる気の引き上げや高校入学後の目標の立て方などに有効に活用していただくことが趣旨となります。大学入試は学部・学科・日程方式に分けて実施され、入試形態もセンター試験・個別試験など多岐にわたっています。このテストの大学入試判定は、受験した皆さんが将来の大学入試まで視野を広げ、さらにはその先の将来の夢を「社会・世界に貢献する人財」として確率していくためのガイドとして行うものです。教科別の「あと何点必要」は高校入試と同様です。将来の職業や大学などの希望についても是非話をしてください。その時の1つの材料としていただければ幸いです。

  • 6
  • 学習領域別・難易別成績

大問ごとの学習領域名、本人得点(得点率)、全学年平均、学年別平均を表示します。また全設問を出題のねらいにより基礎・発展の2段階に分け、おのおのの得点(率)を平均得点率と比較しています。生徒本人の学習方法、学習段階により、基礎はよく習得しているが発展的問題への応用力がない、基礎にまだムラがあるものの応用力の素地はある、などの評価にご活用ください。

  • 7
  • 得点率比較チャート

学習領域別の得点率を、全学年平均・学年別平均と比較できます。中1・中2生は、得意な教科については全学年平均も視野に入れて目標設定することが大切です。

  • 8
  • 設問別正答率

設問別に学習領域名称、配点、難易度、正解と本人の解答結果、学年別正答率を示しています。今後の力を入れて指導すべき点を確認して効率的な学習計画を立てる際に必ず参考にしてください。

  • 9
  • 今回、難しかったのにできた項目

学年別正答率の低い順に該当する設問を最大5つ表示しています。本人の得意ポイントであり、大いに褒めてください。ただし、一般に理解しづらい設問ではありますから、さらに丁寧に復習することで一層理解を深めるようにしてください。今後、力を入れて学習すべき点を確認して、効率的な学習計画を立てる際に必ず参考としてください。

  • 10
  • 今回、やさしかったのにできなかった項目

学年別正答率の高い設問から順に、最大5つ表示しています。基礎的事項を問う設問ですから、しっかり復習して理解を確実なものにすることで、教科全体の理解を高めることができます。

  • 11
  • 学習ナビゲーション

本人の成績結果と、出題のねらいを踏まえ、さらに成績を伸ばすための学習法をアドバイスします。

PAGE TOP