馬渕教育グループ・東進衛星予備校

第4回 3月 高校レベル(マーク・記述)模試

トップページ > 東進模試 > 高校レベル(マーク・記述)模試

実施日 / 3月11日(日)申込締切 / 3月7日(水)

「絶対評価」「相対評価」の2つのものさしで合格可能性と、合格への道標を提示します。

特長1
センター試験レベルを体感する高2生・高1生のための連続模試
特長2
高2までにセンター試験本番で80%を得点できる実力を養成
特長3
試験実施から最短7日後の成績表スピード返却

早期の模試受験で学力UP!

模試を初めて受験した時期によって、学力に大きな差が出ます。下のグラフは、高3・4月の「センター試験本番レベル模試」の結果を、初回受験時期が高1・10月(①)と高2・10月(②)、そして高3・4月(③)の3つに分けて比べたものです。①は③に対し76.4点、②は③に対し52.1点上回りました。これは早期の模試受験が有効であり、本格的に受験勉強をスタートするきっかけになることを意味しています。

まだ模試を受けていない高2生・高1生は、直近の模試に申し込むなど、今すぐ行動に移しましょう。また、高3生も同じです。残りの期間を全力で学習に取り組むことで、志望校合格を勝ち取りましょう。

高2生ロードマップ

高2レベルマーク模試・高2レベル記述模試と大学合格基礎力判定テストで学力の土台を固め、センター試験本番レベル模試には秋からチャレンジ。高2の秋から連続受験することで、入試に必要な基礎学力を身につけていきます。東大志望者は、2月に行われる東大入試同日体験受験を必ず受験しましょう。

高1生ロードマップ

高1レベルマーク模試・高1レベル記述模試と大学合格基礎力判定テストを定期的に受験して、学力を高めていきます。全国統一高校生テストとセンター試験同日体験受験は、先輩とともに入試本番同様の真剣勝負を体験する絶好の機会。難関大を目指す君は必ず受験しましょう。

PAGE TOP