馬渕教育グループ・東進衛星予備校

阪大二次試験と同じ出題形式・レベル

第2回 阪大本番レベル模試

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お申込受付は終了いたしました。

実施日 / 11月17日(日)申込締切 / 11月13日(水)

「絶対評価」「相対評価」の2つのものさしで合格可能性と、合格への道標を提示します。

ココが違う!阪大本番レベル模試3つの特長

“阪大二次シミュレーション”合格可能性あと何点必要かがわかる
東進の阪大本番レベル模試は、阪大前期試験と同じ出題形式、同じレベルの「本番レベル模試」です。阪大前期試験と同じ出題範囲だから、本番同様の真剣勝負が実現。模試での実戦を通して、学力を飛躍的に向上させることが可能となります。まさに“阪大二次(前期)シミュレーション”の模試です。
センター試験本番レベル模試との総合評価 ※10月は全国統一高校生テスト
阪大本番レベル模試は、阪大合格に必要な学力と現在の学力との差を、具体的な点数で明示します。さらに、センター試験本番レベル模試との総合評価により、現在の位置を正確に把握。本番同様の総合判定を実施します。本番レベルの問題に挑戦し、これまでの学習法や学習計画の成果を検証すれば、入試本番までの学習の質をより高めることが可能です。
試験実施から最短中9日で成績表をスピード返却
従来の模試では、試験実施から成績表返却まで3週間から1カ月もかかり、忘れたころに返ってくるというのが当たり前でした。東進の阪大本番レベル模試では、記述形式の模試でありながら、試験実施から最短中9日という答案・成績表のスピード返却を実現。目標達成までの具体的かつ的確な学習計画を素早く立てることができます。
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