馬渕教育グループ・東進衛星予備校

センター試験と同じ日に同じ問題に挑戦!

センター試験同日体験受験 無料招待!

-新高3生・新高2生・新高1・新高0生対象-
※高0生=高校生レベルの学力を持った中学生

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実施日 / 1月18日(土)・19日(日)申込締切 / 2020年1月15日(水)

今回は3つの受験型
1.共通テスト予想問題型
2.センター試験問題型
3.センター試験問題共通テスト予想問題型

無料招待
※ただし、無料招待は、センター試験と同じ日に東進指定会場で受験した場合に限ります。

センター試験同日体験受験3つの特長

特長1
受験生と「同じ日」に、1年後に実施される共通テスト(予想問題)
または本番の入試(センター試験と同じ問題)に挑戦し、受験勉強スタートのきっかけに
特長2
全受験型で理科・地歴公民を含む全教科の受験が可能
※一部科目を除く
特長3
試験実施から中6日で成績表をスピード返却
※共通テスト予想問題型、センター試験問題+共通テスト予想問題型は中7日

共通テストのポイント

共通テストのポイント

共通テストで何が変わる?

試験方式や求められる力が「変わる」といわれていますが、むしろ「増える」というほうが適切かもしれません。

共通テストで何が変わる?

センター試験との違い まるわかりQ&A

来年から共通テストに変わりますが、
同日体験受験でセンター試験を受ける利点は何ですか?
センター試験は、過去30年近くに渡って数多くの受験生が受けてきました。そのため、蓄積された膨大なデータを基に第一志望合格を果たした先輩のセンター試験の点数と比較することで、今の自分の立ち位置を正確に知ることができます!
試験科目は変わりますか?
試験科目は、センター試験と同じです。文部科学省の方針によると、2021年から4年間は、センター試験と同じ教科・科目です。これは学習指導要領(高校で学ぶ内容)が変わらないためです。つまり、問題を解くのに必要な知識については、変わらないといえます。
試験時間は変わりますか?
試験時間は、「記述式」が導入される「数学Ⅰ・A」「国語」の試験時間が変わります。「数学Ⅰ・数学A」は70分(センター試験は60分)、「国語」は100分(センター試験は80分)です。他の科目の試験時間は変わらない予定です。
日程はいつになりますか?
センター試験と同じく1月の中旬に予定されています。
センター試験と比べると、どちらが難しいのですか?
大学入試センターは試行調査のマーク式問題において、平均得点率を5割程度と想定して作問しています。一方でセンター試験は平均得点率を6割と想定し実施しています。平均得点率で比較すると、現段階では「大学入学共通テスト」の方が難しいといえるでしょう。出題される単語量・問題量の増加や新たな出題内容(例:正しい答えをすべて含む選択肢を解答する問題)など、対策していないと難しいと感じるものが増えたためと考えられます。「大学入学共通テスト」では小手先のテクニックではなく、“本質的な理解ができているかどうかが問われていく”ため、今からスタートを切って着実に準備を進めていきましょう。
入試形式が変わったら勉強の方法も変わるのですか?
入試形式が変わっても、問われる「知識」のレベルや内容は同じため基本的には変わらないと言っていいでしょう。しかし、実用的な内容が出題されることや記述式になることなど新たに導入されるポイントを考えると、十分な準備をするための演習時間を確保しておくことが重要です。
※2019年10月時点の情報を基に作成しています。
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