馬渕教育グループ・東進衛星予備校

早慶上理・難関国公立大模試

トップページ > 東進模試 > 早慶上理・難関国公立大模試

実施日 / 7月19日(日)申込締切 / 7月15日(水)

受験対象者下記の大学を第一志望とする者

<国公立大学>
北海道大、東北大、筑波大、千葉大、東京大、東京工業大、一橋大、東京外国語大、お茶の水女子大、 東京都立大学、横浜国立大、名古屋大、京都大、大阪大、神戸大、広島大、九州大、医学部医学科 等 難関国公立大学
<私立大学>
早稲田大、慶應義塾大、上智大、東京理科大、医学部医学科 等 難関私立大学

早慶上理・難関国公立大模試の特長

特長1
年4回、合格可能性を明らかにする連続模試
早慶上理・難関国公立大模試では、難関大入試で求められる論理力・記述力を測定します。現在の学力を正確に判定し、一人ひとりの志望大学別に詳細な分析を行う「絶対評価」模試です。母集団によって判定基準にズレが生じる「相対評価」とは異なり、志望校と現在の学力の差を具体的な点数で知ることができます。年4回の連続実施なので、志望校までの距離を知り、今後の学習の指針となる「学力のものさし」として活用できます。
特長2
難関大入試に必要な記述力を養う出題形式・レベル
早慶上理・難関国公立大模試は、第1回から第4回まで全範囲から本番レベルの問題を出題します。早期から難関大の出題レベル・傾向を知ることで、最終目標を見据えた計画的な学習が可能。本番同様の真剣勝負で受験できるので、模試を受けている瞬間にも学力はぐんぐん伸びていきます。連続受験で前回からの伸びを確認すれば、勉強法や学習計画の効果を測定することができるので、勉強の質も高まります。
特長3
試験実施から最短中9日で成績表をスピード返却
従来の模試では、試験後から成績表返却まで3週間から1カ月もかかり、忘れた頃に返ってくるというのが現状。早慶上理・難関国公立大模試は、記述形式の模試でありながら、試験実施から最短中9日という答案・成績表のスピード返却を実現。目標達成までの具体的かつ的確な学習計画を素早く立てることができます。
PAGE TOP